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SDGsと環境問題の関係は?解決するためにできること

「SDGs(持続可能な開発目標)」は、2030年までの達成を目指す、世界共通の目標のことです。貧困や健康、ジェンダー、経済など、現代のあらゆる問題が含まれているSDGsですが、日本では特に、環境問題と合わせて耳にすることが増えてきました。

近年は自然災害や異常気象が世界各地で頻発しており、地球温暖化が進行していることは明らかです。私たちにも何かできることはあるのでしょうか。SDGsを通して、環境問題を考えてみましょう

 

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SDGsと環境問題

SDGsは、「Sustainable Development Goals」を略したもので、日本語では「持続可能な開発目標」と訳されます。20159月、ニューヨークの国連本部で開催された国連サミットで採択された国際目標です。17の目標と169のターゲットが設定され、193の国連加盟国は、2030年までの達成を目指しています。

貧困や人権、経済成長など、世界が直面するさまざまな課題が含まれていますが、SDGsはそのなかでも、環境問題への対応が非常に重要であると考えていますこの考え方を図式化した、「ウェディングケーキモデル」という概念があります。

出典:Looking back at 2016 EAT Stockholm Food Forum – Stockholm Resilience Centreより引用

下から順に、生物圏(Biosphere)・社会圏(Society)・経済圏(Economy)という三層構造で、これは、持続可能な開発の三側面である、環境・社会・経済を表しています。上層の発展・維持のためには、下層がしっかりと安定していなければなりません。この図は、環境(生物圏)がすべての基盤であるということを示しています

世界はこれまでにも、あらゆる課題の解決に取り組んできました。2015年を達成期限としていたMDGs(ミレニアム開発目標)では、貧困や飢餓の撲滅、教育の普及や、保健の改善など、途上国の課題に重きが置かれ、大きな成果をあげました。SDGsは、このMDGsを発展させ、目標の数を8から17に大きく増やし、環境問題により大きな力を注いだものとなっています。

「環境」は、「自然環境」と「社会環境」の大きく二つに分けることができます。「社会環境」とは、生活に欠かせないものへのアクセスや、教育や保健、社会コミュニティ、経済状況などのことです

SDGsウェディングケーキモデルとは?関連する目標と取り組みをわかりやすく解説

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環境問題の現状と予測される未来

現在世界は、どのような環境問題を抱えているのでしょうか。

地球温暖化

地球温暖化は、大気中の温室効果ガスの濃度が高まり、地球の温度が上昇してしまう現象です。2015年に採択された「パリ協定(※2020年以降の気候変動に対する国際的な枠組み)」では、地球の平均気温の上昇を、産業革命以前と比較して1.5℃に抑えることが定められました。

しかし、地球の平均気温は上がり続けています。20218月に公表された「IPCC 6次評価報告書 第1作業部会報告書」によると、2030年前後に1.5℃を超え、今世紀末には2℃を超えてしまうことが予測されています。また、地球温暖化やいくつかの異常気象は、人間の影響によるものであることは「疑う余地がない」と、この報告書で初めて断言されました

では、このまま温暖化が進むと、どうなってしまうのでしょうか。

気候変動により干ばつや砂漠化が進行すると、水不足が深刻になります。そうすると、農作物が育たないために食料不足となり、加えて、病虫害の増加や伝染病の発生など、健康被害も拡大する恐れがあります。水温の上昇、海洋酸性化などにより海の生態系は崩され、海面上昇によりインフラや住宅地域へ影響が及ぶことも考えられます。

また、こうした影響を大きく受けるのは、適応能力の低い途上国なのです。

地球資源の過剰な消費

森林伐採、密漁、海洋生物の乱獲などにより、過去50年間で生物多様性は68%も減少しています(LPI:生きている地球指数)。生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学政策プラットフォーム(IPBES)は、今後数十年で、およそ100万種の生物が絶滅する恐れがあるとも発表しています。

また、「エコロジカル・フットプリント」という、人類がどのくらい環境に負荷をかけているのかを測る指標があります。これを基に計算すると、人類が消費している資源は地球の1.7個分で、地球の生産力を大きく超えてしまっているのです。このままでは、地球の資源はあっという間に底をついてしまうでしょう。

環境問題における日本の達成度は?

出典:Sustainable Development Report 2023

この図は、2020年の日本のSDGsの達成状況です。地球環境に関する目標13(気候変動に具体的な対策を)、目標14(海の豊かさを守ろう)、目標15(陸の豊かさも守ろう)が、いずれも「主な課題が残る」の評価となっています。

1つしかない美しい地球を守るために、日本も取り組みを強化していかなければなりません。

出典:温暖化とは?地球温暖化の原因と予測 | JCCCA 全国地球温暖化防止活動推進センター

出典:【読み解き IPCC報告書】執筆者の江守正多氏が解説する、これだけは押さえておきたいポイント4点:【SDGs ACTION!】朝日新聞デジタル

出典:地球温暖化による世界各国や日本の社会への影響 |WWFジャパン

出典:環境問題とは?地球の未来のために、知るべきこと|WWFについて |WWFジャパン

出典:Japan‐Sustainable Development Report 2021-SDG Index

環境に関連するSDGsの目標

環境省は、17ある目標のうち少なくとも13が、直接環境に関係しているとしています。「自然環境」と「社会環境」に分けて、各目標を紹介します。

自然環境に関連する目標

「自然環境」に関連する目標は、以下の3つです。

  • 目標13:気候変動に具体的な対策を

気候変動自体を抑える対策に取り組むことだけでなく、気候関連の危険や自然災害に対する適応力の強化、教育面、開発途上国のための資金調達なども盛り込まれています。また、開発途上国は、環境に配慮する余裕や技術が十分にありません。そうした国や地域を、資金面や仕組みづくりで支援することも示されています。

2015年には、「パリ協定」が採択され、世界の環境への意識は高まっています。しかしながら、依然として気候変動は収まっておらず、地球の平均気温も速いスピードで上昇しているなど、目標達成には程遠い状況です。

  •  目標14:海の豊かさを守ろう

最近、海洋プラスチックごみ問題のニュースを目にすることが多くなりました。その他にも、海洋酸性化、海水温の上昇、漁業資源の乱獲、デッドゾーン(海洋生物が生息できない海域は)の増加など、海は今、深刻な状況です。また、国連の報告によると、世界の30億人を超える人々が、海洋で生計を立てています。

この目標は、海洋汚染の防止し、生態系を守り、海洋資源を持続可能な方法で利用することで、経済的利益を増大させることを目指しています。

  • 目標15:陸の豊かさも守ろう

森林の減少を阻止し、持続可能な形で管理すること、砂漠化等の劣化した土地を回復すること、豊かな生態系を守ることなどが掲げられています。

植林や既存森林の自然拡張により、森林消失のスピードは緩やかになっているものの、農業やインフラ開発のために、森林は失われ続けています。また、先ほども紹介したように、生物多様性が驚くほどの速さで失われています。その速さは、通常の1000倍の速さだとする報告もありました(2016SDG報告)。

出典:陸の豊かさも守ろう | 国連広報センター

社会環境に関連するSDGsの目標

「社会環境」に関連しているのは、以下の10の目標です。

  • 目標2:飢餓をゼロに

MDGsでは、飢餓に苦しむ人々の割合を「半減させる」ことを掲げ、大きな成果が見られました。SDGsでは、飢餓の「撲滅」、加えて、食料保障及びあらゆる栄養不良の改善、食料持続可能な食料生産を目指します

環境省は、「食料安全保障」の部分が、直接環境に関連しているとしています。

  • 目標3:すべての人に健康と福祉を

あらゆる年齢のすべての人々の健康と福祉を確保することを目指すもので、MDGsで課題が残った途上国への対応だけでなく、交通事故やアルコール、たばこなど、私たちの身近な健康問題も含まれています

大気、水質および土壌汚染による健康被害に関するターゲットは、「自然環境」の問題でもあります。

  • 目標4:質の高い教育をみんなに

国や地域が発展していくために、さまざまな知識を学び、技能を習得することは不可欠です。持続可能な世界を実現するためには、自然環境の大切さについても、子どもたちは学ぶ必要があります

この目標はMDGsでも掲げられ、進歩がみられたものの達成することができず、SDGsでは、より具体的で高い目標が設定されました。

  • 目標6:安全な水とトイレを世界中に

MDGsでは、「安全な飲料水および衛生施設を利用できない人々の割合を半減する」とし、この目標は達成されました。気候変動の影響で、水ストレスにさらされる人々の数はさらに増加すると予想されており、この課題は「自然環境」」に関する問題であるともいえます。

SDGsでは、飲料水や衛生上の範囲を超えて、水質の改善や水資源の持続可能性についても含まれています

  • 目標7:エネルギーをみんなに そしてクリーンに

すべての人々が、現代的で持続可能なエネルギーにアクセスすることができる世界を目指すものです。エネルギーは、温室効果ガス総排出量のおよそ60%を占めており、気候変動の主な原因でもあります。世界の需要を賄うことができる、地球にやさしいエネルギーシステムを構築しなければなりません。

  • 目標8:働きがいも 経済成長も

持続可能な経済成長と、すべての人々に生産的で働きがいのある雇用の提供、並びに強制労働や人身取引、児童労働を根絶することを目指します。開発途上国では経済活動を優先するあまり、環境保全が後回しになることがあり、環境問題は深刻な状況です。先進国は、そのような途上国に対し、指導や援助をする必要があることも示されています。

  • 目標9:産業と技術革新の基盤をつくろう

開発途上国では、経済活動が優先される反面、インフラの整備が十分でない地域が多く存在します。このような国や地域も含め、全世界的な産業化を目指す目標です。可能な限り、環境に配慮した技術や産業プロセスを導入することも求められています。

  • 目標11:住み続けられるまちづくりを

現在、世界人口の半分以上が都市部で暮らしています。すべての人に安全かつ手ごろな価格の住宅を確保すること、スラム地区の改善、緑地・公共スペースへのアクセスのほか、一人当たりの環境上の悪影響を軽減することや、気候変動の緩和と適応や災害に対する備えなど、自然環境に関するターゲットも含まれています。

  • 目標12:つくる責任 つかう責任

持続可能な消費と生産パターンの確保を目指す目標です。天然資源の管理や効率的な利用、廃棄物の削減及び適切な管理に関すること、開発途上国に対してあらゆる面での支援を強化することのほか、一人ひとりが意識を高めることという、「つかう側」の私たちが、今すぐに取り組めるターゲットも定められています。

  • 目標17:パートナーシップで目標を達成しよう

地球規模の目標であるSDGsを達成するためには、グローバルなパートナーシップが不可欠です。目標17には、19ものターゲットが設定されており、資金・技術・能力構築・貿易・体制面で国際的な結びつきを強化するための、具体的な対策が示されています。

出典:ミレニアム開発目標(MDGs) | 日本ユニセフ協会

出典:安全な水とトイレを世界中に | 国連広報センター

出典:エネルギーをみんなに、そしてクリーンに | 国連広報センター

出典:住み続けられるまちづくりを | 国連広報センター

SDGsの環境問題に対して個人ができること

SDGsを通して環境問題を考えると、自然環境と社会環境それぞれに、非常に大きな課題を抱えていることがわかります。このような地球規模の課題を解決するために、私たちにできることはあるのでしょうか。持続可能な未来を実現するために、今日からすぐにできることを、いくつか紹介します。

  • エネルギー、資源の節約
    (例)照明・テレビをつけっぱなしにしない、お風呂でシャワーを出しっぱなしにしない、エアコンの設定温度に気をつける
  • ゴミを減らす、リサイクルする
    (例)必要以上に買わない、できるだけ簡易包装のものを選ぶ、ゴミはしっかり分別する、生ゴミを堆肥化する
  • 紙の使用を減らす
    (例)印刷を控える、紙ベースの請求書を廃止する、オンラインで支払う
  • 環境を意識した購買行動
    (例)マイバックやマイボトルを持参する、環境に配慮した商品を選ぶ、中古品を購入する
  • 環境問題に関心を持つ
    (例)積極的に情報を集める、ソーシャルメディアで環境に関する投稿をシェアする

これらは、ほんの一部です。国連広報センターが作成している「持続可能な社会のために ナマケモノにもできるアクション・ガイド」には、日常生活のあらゆる場面で簡単に取り組めるアクションが、多数紹介されています

大きな目標を達成するためには、世界が力を合わせ、積み重ねていかなければなりません。持続可能な未来を実現するために、できることからはじめてみませんか。

出典:持続可能な社会のために ナマケモノにもできるアクション・ガイド(改訂版) | 国連広報センター

環境問題に対する企業の取り組み事例

近年、大きな注目を集めているSDGs。日本企業の環境問題に対する取り組み事例を、いくつか紹介します。

事例1:日本水産株式会社

日本水産株式会社は、「ニッスイ」のラベルでおなじみの食品会社です。限りある水産資源を守るため、日本水産株式会社は、水産資源の調査を実施しました。調査は第三者機関によるもので、グループ会社も対象に含まれています。

その結果、管理状態のスコアが低いものや、絶滅危惧種については、改めて取り扱いを検討し、判断することとしています。今後も定期的に調査を行い、変化を続ける水産物の状態を常に把握し、2030年までに、調達品の持続可能性が確認されている状態を目指しています

事例2UCCホールディングス株式会社

コーヒー関連事業を幅広く展開するUCCホールディングス株式会社。アラビカ種の起源であるエチオピアでは、過度の森林伐採などによる環境破壊が問題となっています。

JICA(国際協力機構)は、自然環境を守りながら経済も豊かにするために、森林の中で自然のままに育っているコーヒーを活かす「ベレテ・ゲラ参加型森林管理プロジェクト」を立ち上げました。UCCホールディングス株式会社はこのプロジェクトに参加し、生産管理方法や物流体制など、技術指導に取り組んでいます。

事例3:音羽電機工業株式会社

兵庫県尼崎市の音羽電機工業株式会社は、雷対策の避雷機器の開発・製造・販売、電気工事等を行う企業です。インターンシップでルワンダ人留学生を受け入れたことをきっかけに、ルワンダが最も雷発生件数が多い地域のひとつであることを知り、アフリカ・ルワンダでの事業展開に乗り出しました。

音羽電機工業株式会社では、製品の販売だけでなく、機器の適切な管理・運用に必要な技術や知識の移転、継続して雷対策にあたる人材の育成に取り組んでいます

 

SDGs研修・体験型SDGsイベント

SDGs研修】ワールドリーダーズ(企業・労働組合向け)

 

概要

  • SDGs社会に合わせた企業経営の疑似体験ができるSDGsビジネスゲーム
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特徴

  • 自分達の利益を追求しつつも、世界の環境・社会・経済も気にしなければならず、ビジネス視点からSDGsを感じ、考えることができる
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概要

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  • あえて「映える」職業ではなくありふれた職業を選定している
  • 合計で就業人口の7割を占める上位5つの職業をピックアップし、本質的な学びが得られる職業体験
  • ファミリーが高い関心を持つテーマ性のあるイベントで集客・施設周遊を促進

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【親子・子ども向け地域イベント】SDGsアドベンチャー(商業施設・自治体向け)

概要

  • 体験を通じてSDGsを学べる親子・子ども向けワークショップ
  • 子どもが本気で楽しめる複数の体験型アクティビティを実施
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特徴

  • ハッピーワールドの世界観を演出することで参加者が没入感をもって取り組める
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  • ファミリーが高い関心を持つテーマ性のあるイベントで集客・施設周遊を促進

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まとめ

地球は今、さまざまな環境問題を抱えており、それらはSDGsの取り組みによって解決されなければならないものであることがわかりました。

SDGsは、自然環境の問題と、あらゆる国の社会問題を同時に解決することを目指すものです。17の目標は複雑に関連し合っているので、すべての目標が環境・社会・経済という3つの要素を持ち合わせています。本記事で紹介した、環境省が「直接環境に関連している」とする目標以外の4つの目標も、間接的には環境問題に関連しています

2030年のSDGs達成に向けて、一人ひとりが意識を高めて、できることから取り組んでいかなければなりません。

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出典:環境省_持続可能な開発のための2030アジェンダ/SDGs

出典:SDGsの目標とターゲット:農林水産省

出典:SDGs報告2021 | 国連広報センター

 

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あらたこまち

この記事を書いた人

あらたこまち

雪国生まれ、関西在住のライター・ラジオパーソナリティ・イベントMC。
不動産・建設会社の事務職を長年務めたのち、フリーに転身。ラジオパーソナリティーとしては情報番組や洋楽番組を担当。
猫と音楽(特にSOUL/FUNK)をこよなく愛し、人生の生きがいとしている。好きな食べ物はトウモロコシ。

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